天王寺同好会

いつも似たようなポーズになってしまうこの同好会。最初描いた顔は目が小さすぎたので書き直した。背景も少し明るく変更した。明暗はもう少し工夫がいるところだ。

ラ・クルール民族衣装

背景をもっと濃くして顔を浮きだたせるようにしてみた。こちらの方が作品としてはドラスチックのように思うがどうだろう。大口さんと黒川さんに出会った。大口さんは2枚描いていた。懐かしかったよ。この絵は明暗を描き分けることとを主眼として描きました。

デッサン習作

鉛筆デッサン。西洋人美女の中には驚くほど魅力的な人がいる。それを紙に描き写そうとすると生半可な私の力では大変な苦労する。PIterestの写真からだが2時間かけて四苦八苦の上、ようやくこの程度。ただ、一つ発見したこともあった。それは見えている線でも描いてはいけない線があるということ。3次元に見える線を強調し、明暗にメリハリをつけることだ。

天王寺同好会

表情はまあまあ良く描けたと思う。手も今までよりはうまく描けている。立体感にもう少しインパクトが欲しい。

デッサン習作

図書館で借りたデッサン本から鉛筆で描いた。それにパステル鉛筆で色塗り。顔の形は耳の位置で大きく影響されること、頭蓋骨を想像するのも重要などがわかったし、だんだん短時間でかけてきたのがうれしい。

天王寺同好会

無理に笑顔を作る必要はないと思う。モデルさんの地の姿を描きたいのです。山下先生から下地の色を塗っていくと良いとのアドバイス有難く受け取りました。