奈良・東大寺を描く

DSC_0754[1]アルシュ荒目 F8。ホルベイン主催のスケッチ会にて。東大寺の戒壇院横の広場より望む。木の形を描き切らないといけないかと思う。人物の点景もひと工夫必要だ。写真を見てあとからもっと濃い影を入れた。6/3。

小林教室 女性モデル

DSC_0711[1]アルシュ荒目 F8 モデルさんはささめ(笹目?)さんでくっきりとした顔立ちの方。選択されたポーズはこちら向きで正面になった。しょうがないので場所を変えて横から描いた。手の位置を先生に修正してもらう。風景より人物のほうがやはり落ち着く。

 

 

 

細身の裸婦

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小林教室にて。アルシュ荒目。このモデルさんは上体が右に傾いているが右手で支えるわけでもなく体側筋で上体を支えている。それはともかくデッサン力がないのを痛感する。左足は何度も線を引き直した。

 

久しぶりにお花を描く

 

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天王寺同好会にて。アルシュ荒目。 たまにはと思い花に挑戦した。出来栄えは・・・昔と変わらない。ごまかしようは少しだけ上達したみたい。

 

逆光のモデル

DSC_0677[1]天王寺同好会にて。今日は静物を描く予定であったが、古い兜とか、馬具のあぶみだったし、コスチュームモデルを見ると有本さんだったのですぐに気が変わった。 場所取りのくじ運が悪く一番最後になり、そこしか空いて無かったので、逆光の構図になった。これが結果的に良かったのかもしれないと思っている。 F8なので普通は全身は入れにくいが、モデルさんが素敵なので入れました。 アルシュ荒目

慶沢園にて

天王寺同好会で人物を描こうかと思ったが気が変わり良い気候なので外で描くことにした。昨日寝る前にCharles Reid の風景を描いている動画を見てブレイントレーニングした。しかし、1,2度見たぐらいで何の良い影響も得られるはずもない。前と変わらず不出来。DSC_0670[1]

本を読むポーズのモデル

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昨年の2月もこのモデルさん(松浦さん)でその時よりは顔は似ていると思う。というか顔をメインにしたので似ていないと悲しい。(しかし最初は目の位置がかなり上でおじさん顔になっていた)アバロン紙。F8 天王寺同好会にて。

 

小林教室にて コスチューム

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見下ろした構図で頭の形を注意して描いたつもり。いつも思うが、描いた日から2、3日は作品とのハネムーン時期でそれを過ぎるといつも不満が出てくる。まあ今が楽しければいいか。アバロン F8

 

若いアルゼンチンの娘

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ラクルールにて。今日はねこぱんちさんに会ったのだ。優しそうな方だった。本日のモデルの服装は全身真っ黒なのでデッサンしずらく顔だけにした。肩の位置が上過ぎて修正する。