カテゴリー別アーカイブ: 人物

ラフな服着たアメリカ女性

DSC_0360[1]おそらく20台前半で金髪を薄くミドリに染めていた。口ピアスも。でもシャベルと普通だった。黒いTシャツと普通のジーンズで絵的にまとめにくかった。

クロッキーは楽しい ラクルールにて

DSC_0354]   10分 最後のポーズで充分筆慣らしをした後なので明暗もうまく描けたように思う。 DSC_0358[1] DSC_0357 いずれも3分、 ボールペンで描くと線がきれいにかけるが、全体を見ながら描かなくては線がつながらなくなる。これが良い練習になるようだ。

クロッキーを終えて外に出ると、歩く人々がすべてクロッキーの眼で見えるようになった。しかしすぐに元に戻るが。

 

若いモデルさん

天王寺同好会にて 最初なかなかデッサンが定まらず少し焦る。もっと真剣にクロッキーをしておくべきだと痛感した。 モデルはKMKあさはらさん。DSC_0334[1]

ラ・クルールでクロッキー

この間からクロッキーに興味がわいたので参加。早く部屋につくと午前中のセミヌードのモデルさんがいて自分が描かれた作品の写真を撮っていた。アメリカ人で非常にきれいな人で、中央公会堂なんぞ描かずにこちらにエントリすればよかった。 クロッキーモデルはスタイル良いが痩せ気味。これはこれでむつかしい。 3分ポーズの一枚。

DSC_0322[1]

 

 

 

 

 

 

 

 

DSC_0326[1]10分 寝ポーズ 引き締まった体なので骨格がよくわかる。

 

10月の裸婦 

DSC_0317[1]小林教室にて ボリュームがあり裸婦モデルとしては非常にハイクラス?のモデルさんであった。20分2回であまり細かいところが描けなかったのがかえって良い結果となったかも。背景は帰ってから修正。

クロッキーに興ず

DSC_0285[1]DSC_0288[1]DSC_0291[1]1枚目は4分で2枚目3枚目は20分ポーズ。チャーコールペンシルを短く折ったもので最初大体のあたりを取ってから、線描きをする方法を教えてもらった。そうするととても描きやすかった。

小林教室にて

DSC_0224[1]モデルはKMK有本浩子さん。いつもながらモデルとして描きやすく一流の絵画モデルだ。ただし出来栄えと比例しないのが辛いところ。