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小林教室 女性モデル

DSC_0711[1]アルシュ荒目 F8 モデルさんはささめ(笹目?)さんでくっきりとした顔立ちの方。選択されたポーズはこちら向きで正面になった。しょうがないので場所を変えて横から描いた。手の位置を先生に修正してもらう。風景より人物のほうがやはり落ち着く。

 

 

 

細身の裸婦

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小林教室にて。アルシュ荒目。このモデルさんは上体が右に傾いているが右手で支えるわけでもなく体側筋で上体を支えている。それはともかくデッサン力がないのを痛感する。左足は何度も線を引き直した。

 

逆光のモデル

DSC_0677[1]天王寺同好会にて。今日は静物を描く予定であったが、古い兜とか、馬具のあぶみだったし、コスチュームモデルを見ると有本さんだったのですぐに気が変わった。 場所取りのくじ運が悪く一番最後になり、そこしか空いて無かったので、逆光の構図になった。これが結果的に良かったのかもしれないと思っている。 F8なので普通は全身は入れにくいが、モデルさんが素敵なので入れました。 アルシュ荒目

本を読むポーズのモデル

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昨年の2月もこのモデルさん(松浦さん)でその時よりは顔は似ていると思う。というか顔をメインにしたので似ていないと悲しい。(しかし最初は目の位置がかなり上でおじさん顔になっていた)アバロン紙。F8 天王寺同好会にて。

 

小林教室にて コスチューム

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見下ろした構図で頭の形を注意して描いたつもり。いつも思うが、描いた日から2、3日は作品とのハネムーン時期でそれを過ぎるといつも不満が出てくる。まあ今が楽しければいいか。アバロン F8

 

若いアルゼンチンの娘

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ラクルールにて。今日はねこぱんちさんに会ったのだ。優しそうな方だった。本日のモデルの服装は全身真っ黒なのでデッサンしずらく顔だけにした。肩の位置が上過ぎて修正する。

 

裸婦 (タトゥーのある)

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外人モデルであるが肩から背中にかけてタトゥーがびっしり。最初はいやだなと思ったが描いていくうちにこれもありかなと思うようになった。ラクルールにて。アバロン F8.

 

ベトナムのアオザイ

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今年2回目のドーンセンターにて。 モデルは久保さん。ようやく彼女の顔にも慣れてきたよう。アバロン F8

大柄な女性モデル

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腕力では勝てそうもない女性モデル。175CMくらいありそう。でも顔も宝塚モデル並みで少しやせればスーパモデルでも通用するかな? これもアバロンで描いた。天王寺同好会にて。」