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顔にこだわった絵

今まで使用済みアルシュの裏紙に描いていたが、せこいことはやめた。おかげで発色が見違えるようによくなった。

少し焦った

殊勝にも下絵を描いてから構想を練り、明暗個所も決めて、さて本番、となってからが問題でありました。デッサン力がないのでなかなか形が決まらない、1時間以上たって色塗りを始める。焦っているのでとりあえず薄い色を塗りたくり乾いていないうちに重ね塗り、結果濁る。なぐさめは前回の作品でデッサンがひどかったが今回は時間がかかったがまあまあの出来だったこと。次行こう、次。W

こだわり過ぎた絵

顔を似せようと力を入れ過ぎ、全身を無視した修正を行ってしまう。特徴はとらえるものの少し変。やけくそで上半身のみ公開 W

元気の良いモデル

よく動くモデルさんでした。そこで素早く描き、あと姿勢が変わってしまうとテキトーで描き上げました。完成後の明暗をイメージできるよう下絵を描いてから作品にかかりました。

失敗を転じる

アルシュの裏に描いたのだが、どういうわけかいつものようではなく、ドーサが剥がれていて筆で描くとボロボロと紙が剥がれていく。そこで紙の保護のため水をたっぷりと含ませ、軽くなぞるように描いていった。それがうまくいったのかどうかわからないけど、水彩らしい絵になったように思う(当社比)

初めての男性クロッキー

女性モデルとの違いも面白く、描きやすい。今まで食わず嫌いだったのを少し反省した。

エルサルバドル出身で、筋肉質かつ、すらりとしたスタイルが素敵だった。 チャーコールペンシルで描いた。