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hirochan について

透明水彩とクラシックギターが趣味の 戦後団塊世代の男性です。

ラ・クルール コスチューム

構図に迷ったが,痩せた女性なのでデッサンが簡単な上半身構図にした。顔は雰囲気をよくとらえていると思う。境界線がくっきりしすぎて味消しになっている。

ドーンセンター

久保とも子さん。2時間はすぐに経つ。細部の描きこみが足りない。少し顔を訂正したのとバックに暗部を入れた。

天王寺同好会

いつも似たようなポーズになってしまうこの同好会。最初描いた顔は目が小さすぎたので書き直した。背景も少し明るく変更した。明暗はもう少し工夫がいるところだ。

ラ・クルール民族衣装

背景をもっと濃くして顔を浮きだたせるようにしてみた。こちらの方が作品としてはドラスチックのように思うがどうだろう。大口さんと黒川さんに出会った。大口さんは2枚描いていた。懐かしかったよ。この絵は明暗を描き分けることとを主眼として描きました。

デッサン習作

鉛筆デッサン。西洋人美女の中には驚くほど魅力的な人がいる。それを紙に描き写そうとすると生半可な私の力では大変な苦労する。PIterestの写真からだが2時間かけて四苦八苦の上、ようやくこの程度。ただ、一つ発見したこともあった。それは見えている線でも描いてはいけない線があるということ。3次元に見える線を強調し、明暗にメリハリをつけることだ。

天王寺同好会

表情はまあまあ良く描けたと思う。手も今までよりはうまく描けている。立体感にもう少しインパクトが欲しい。