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hirochan について

透明水彩とクラシックギターが趣味の 戦後団塊世代の男性です。

天王寺同好会にて

DSC_0941[1]この頃あまり描いていない。絵から登山に興味が移りつつあります。明日は六甲山に上ります。

この絵も最後までおらずに途中で帰りました。これ以上手の入れようはないと思うので。

ドーンセンター ドイツ人モデル

DSC_0873[2]前回のドーンセンターの作品はデッサンで失敗したので今回はイーゼルを持参、かつ絵具も十分に補充して万全の構えを取った(( ´艸`) 時間はたっぷりあるので顔の特徴をじっくりつかんで描けたように思う。 ケルン市出身のアンジェラさん。 F10 アルシュ荒目。

 

天王寺同好会にて

DSC_0845[1]アルシュ F8. 今日は同好会展の最終日かつ講評会がある日で全員そちらに行っており、メンバーが数名しかおらずゆっくりかけた。(その割に出来栄えが・・・) モデルは木下さん。

奈良・東大寺を描く

DSC_0754[1]アルシュ荒目 F8。ホルベイン主催のスケッチ会にて。東大寺の戒壇院横の広場より望む。木の形を描き切らないといけないかと思う。人物の点景もひと工夫必要だ。写真を見てあとからもっと濃い影を入れた。6/3。

小林教室 女性モデル

DSC_0711[1]アルシュ荒目 F8 モデルさんはささめ(笹目?)さんでくっきりとした顔立ちの方。選択されたポーズはこちら向きで正面になった。しょうがないので場所を変えて横から描いた。手の位置を先生に修正してもらう。風景より人物のほうがやはり落ち着く。

 

 

 

細身の裸婦

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小林教室にて。アルシュ荒目。このモデルさんは上体が右に傾いているが右手で支えるわけでもなく体側筋で上体を支えている。それはともかくデッサン力がないのを痛感する。左足は何度も線を引き直した。

 

久しぶりにお花を描く

 

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天王寺同好会にて。アルシュ荒目。 たまにはと思い花に挑戦した。出来栄えは・・・昔と変わらない。ごまかしようは少しだけ上達したみたい。